townGeoge Street@Sydney
海外の街中。ここに始めから一人で飛び込むのは、相当勇気がいります。

オーストラリアから帰国した直後の今の心境ですが、勇気出して海外に行ってよかったと心から思っています。つらい思いもしたし、出会いと別れが多すぎて切なくもなったし、帰国後の将来の不安もなかったわけではないですが、それでも向こうで得たものには比べるべくもないです。もし迷っている人がいれば、絶対に行ってほしいと思います。

僕は2年前はワーキングホリデーという制度すらよく知りませんでした。「海外で生活して英語を身につけたい」とぼんやり思うことはあっても、やはり社会人生活を投げ出すことはできなかったし、たまにネットで情報を調べるといった程度。そんなある日出会ったのがAPLaCです。

APLaCは、代表の田村さんがやられている現地エージェントで、語学学校に通うのであれば、無料で面倒を見て頂け、携帯の入手から語学学校選びに至るまで、そのサポートの手厚さは特筆もの、というより筆舌に尽くしがたいレベルです。田村さんといっしょであれば、必ず絶好のスタートが切れると思います。

ここでアレコレ語ってもAPLaCの良さを伝えきることはできないので、ワーホリ・留学に興味がある方、興味がない方も田村さんの文章や体験談を読むだけで海の向こうの生活のリアルな息使いを感じることができると思いますので、ぜひまずは見てみてください。

aplachttp://aplac.info  | APLaC(シドニー多元生活文化研究会)

また、今回帰国に際し、体験談を書かせて頂きました。こちらから読めます。ここには書けないようなことも赤裸裸に綴らせて頂きましたので少し照れますが、自分を見つめ直しがんばって書きましたので、お時間がある時にお読み頂けるとうれしいです。



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