教育理念

Policy

プロの家庭教師として、お子様の夢をかなえてみせます。
また、3つの「ちがい」でお子様を合格へ導き、ご家庭の満足いく指導をお約束します。

english

身に付く英語力のちがい

お子様の将来にもきちんとつながる「差
がつく」英語を教えます。定期テストの
得点力・入試の突破力アップは当たり前
です。詳しく読む

lessonme

塾とのちがい

個々に合わせた指導で、あらゆる要望に
お応えします。それぞれの生徒に対し、
最も効果的な指導を行えるのが、マンツ
ーマン指導の強みです。詳しく読む

studying

他の家庭教師とのちがい

個人契約のプロ家庭教師だから、業者を
通した場合と同等以下の価格で、結果を
出す指導をお受け頂けます。経験と実績
がちがいます。詳しく読む

家庭教師の料金などの詳細はこちらをご覧ください




身につく英語力のちがい

定期テストでの得点力や受験の突破力をつけるのはもちろんのこと、お子様の将来につながる英語を教えます。

語弊がないように付け加えますが、指導に英会話を挟んだり、受験に必要のない知識を教えるということではありません。(逆にご家庭からそういった要望があれば、それはそれで喜んで指導いたします。)私は受験のプロとして、お子様の夢をかなえるお手伝いがしたく、この仕事をしています。ただ、そのために暗記に頼った退屈な授業をすることは本意ではないし、何より将来を考えた時にお子様のためになりません。かといって、英会話を意識してカリキュラムからそれた指導ばかりしていては、生徒を混乱させることになり、志望校という目標はむしろ遠ざかってしまいます。そこで、最も効果的な英語指導とは、あくまできちんと学校のカリキュラムに従いながらも、英語を身につけるために必要な「資質」を生徒に落とし込んでいくことだと考えます。

私は、5年間の塾講師経験で培ったわかりやすい文法指導と、留学で培った生きた英語の絶妙なバランスで、お子様の可能性を最大限に引き出します。教える側がしっかりとした英語のバックグラウンドを持ち、必要な知識のみを正確に伝えていけば、得点力のみならず、将来につながる英語力も必ず飛躍的に向上していきます。

例:中1「前置詞」

The pen is on the desk. 「(その)ペンは机の上にあります。」

on=「上に」、in=「中に」など場所を表す表現として覚えて終わりがちですが、前置詞は必ずイメージでつかむべきです。

onは「接触」のイメージ。接していれば、横も下もonです。これを理解していれば、後になって「The clock is on the wall.」
という文と出会ったときに、「(その)時計は壁の上にあります。」ではなく、「時計が壁にかかっています。」という自然な訳ができます。

 

塾とのちがい

※塾の批判ではなく、あくまでメリット・デメリットのお話です。
よくある塾への批判として、集団指導なので授業についていけない生徒もおり、理解できないまま授業を受けても効果が出ない、といったものがありますが、もしそのようなケースがあるとすれば、それは単に講師の指導力不足だと思います。普通に指導ができる塾講師ならば、生徒の表情や机間指導、小テストの結果等から、そういった生徒はすぐに分かりますし、分かり次第速やかに対応します。実際、私も塾講師時代は成績が滞りがちな生徒をテスト前の日曜などに呼び出して、個別に指導していました。(それでも部活や用事で来れない生徒もおり、集団指導の限界を感じたこともあります。)

それよりも塾のデメリットは、集団指導という性質上、個々に合わせた指導がしにくいという点に尽きると思います。

講師はクラスに向けて同じ授業をしますし、同じ課題を与えます。よって、その課題がある生徒によっては難しすぎるし、またある生徒にとっては簡単すぎるということが起こります。先にも述べた通り、講師はどうしても理解できていない生徒の対応に追われてしまいますので、一方でトップ層の生徒が退屈しているというのは、才能を潰しているようで、もったいないことだと思います。

→個々に合わせた指導で、生徒にとって本当に必要な課題のみ与えます。それぞれの生徒に対し、最も効果的な指導ができるのは、マンツーマン指導の最大のメリットです。用事で都合が合わない時は、もちろん曜日の変更も可能です。

塾講師をして確信したことは、生徒の成績は担当する講師の力量に大きく依存するということです。優れた塾講師は、誰にとっても分かりやすい授業をし、理解のできていない生徒を決して見逃さず、かつトップ層の生徒には別途課題を与えるといったこともしています。しかし、そういった人気講師に限って、あまりに多すぎる生徒を抱えているということも少なくありません。やはり個別のケアも必要ですので、負担こそ増えますが、そういった場合は塾と家庭教師のかけもちというのも解決策の一つだと思います。

 

他の家庭教師とのちがい

私は、マンツーマン指導によって生徒一人一人とじっくり向き合うことにより、彼らの可能性を最大限に引き出し、必ず成績を上げてみせるという信念の元、家庭教師として独立しました。

上でも述べましたが、(自分だけで効果的に学習できる一握りの生徒を除き)、生徒の学力は講師の力量に大きく依存します。家庭教師というと、派遣会社を通して契約するのが一般的ですが、そうした場合派遣されるのはほとんどが大学生教師です。全ての大学生教師が悪いとは決して言いませんが、経験を積んだ講師の方が指導力も高く結果につながりやすいのは、現場を見た上で自信を持って言えます。派遣会社を通すメリットとして、教師の交代が可能ということがありますが、教師がご家庭に派遣されるまで数週間かかることも少なくないので、やはりその間の時間は失われることになってしまいます。業者への仲介料も当然発生しますので、費用もかさみます。

→個人契約のプロ家庭教師だから、業者を通した場合と同等以下の価格で、確実に結果を出す指導をお受け頂けます。経験と実績がちがいます。私に関する情報はこのサイト上で公開していますので、十分に吟味して頂いた上でご依頼ください。